翔さん、私マクドナルド作詞店に行ってくるわ

「Sound Room」観ました。

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作曲について

日常生活で思い浮かんだメロディを携帯に打ち込んで、家に帰ってパソコンに打ち込んでいるとのこと。
作詞はマクドナルドにて。
リアルな人の様子を見ると、リアルな歌詞がかけるそう。

ここで、リリーさんより作詞する人用のマック店舗を作れるのでは?との意見(笑)
いいですね(((^-^)))
普通のマックとは違う、作詞する人専用席とか、勉強する人専用席とか…
あ、でもこれだとみんな同じ行動をするから、翔さんの言う周りの人のリアルな様子は見ることができなくなりますね。

翔さんには、やっぱり今のマックが作詞に最適な場所なのでしょうね(⊃-^)

「101回目の呪い」に込めた想いについて

気にかけている子がいるけれど、なかなか心を開いてくれないというような立ち位置。
広く捉えられるように、立ち位置を限定せず曖昧にしているところがあるそう。
聴いてもらう人に自由に解釈をしてもらってほしいなと話していました。

私の解釈としては、いろんなことに悩んでいる人を元気づけたい、歌詞にもありますが「生きろよ」という言葉を悩み苦しむ人に伝えたいという翔さんの想いがあるのだと思ってます。
汚い部分は誰にでもあるけれど、それに対して自己嫌悪に陥ることがあったりしますが…この曲を聴くと、嫌な自分を受け入れてくれているような、そんな気分にもなります。

衝撃のパフォーマンス

キャンさん!

登場からキャンさんの服装が…肌の露出率90%ぐらいの状態!(^-^≡^-^)
そんな恰好でスキー場でスノボをするキャンさんの映像が流れ、スタジオにミニゲレンデが登場したかと思えばスノボキャンさん登場。

さむいさむい言いながら、ミニゲレンデの横には熱湯風呂。
入って今度はあつい、あつい。
飛び出て腰打って、いってー。

「さむ、あっちー、いってー」と言葉を並べながら、相変わらず体を張っているギターソロ喜矢武豊でした(⊃-^)

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