よっちのパピルス帳

育児中ぼっちキリッシャーのブログ。ゴールデンボンバーのことや育児のことなどをこのブログで綴っていきます≡⊂( ^-^)⊃

中学生時代の翔さんのほろ苦い思い出

7月19日のお昼から、月刊ゴールデンボンバーが放送されましたね!

私はリアルタイムでは見れなかったので…先程タイムシフトで見ました(^-^)

夏らしい雰囲気でしたね。格好も、企画も♪ 

翔さんは、甚平の下にタミヤTシャツを着ていたけれど、はだけるのが嫌で着ていたんだろうか…('-'≡'-')

相変わらずかわいらしかったけど(笑)

三十路なのに…それを全く感じさせない翔さん恐るべし!

 

さて、ゴルボンNo.1決定戦より、翔さんの中学生時代のお話を記録しておきます。

今回のお題は、「あと一歩だった恋愛No.1は誰?」

 

 

1.メル友への憧れ

携帯を持ち始めた頃、"メル友"というものに憧れを持っていたそう。

友達が、当時流行っていたメル友募集サイトに投稿をしたら、実際に女の子からメールが届いたらしい。

それを知った翔さんも登録してみることに…

2.メル友との出会い

登録後、「メル友になりましょう」と女の子からのメールが翔さんの元に!

翔さんは、その時点でドキドキワクワク(^-^≡^-^)

携帯を持ち始めたばかりということと、女の子からメールが来たということで…もうすでに恋をしているような気持ちになっていたとか。

3.メールが来ない

好意的なメールが届いていたのも束の間。

ドキドキしながら女の子とやりとりを何日かやっていたら…突然連絡が来なくなってしまった。

友達に話してみることに。

4.メル友の正体

友達に経緯を話して、返ってきた言葉は…

 

「信じてたの?」

 

翔さんのピュアハートを打ち砕くような発言が(;'Д';)

なんとその友達が女の子になりきって、翔さんとやりとりをしていたことが判明。

女の子からのメールは、男友達の悪い冗談だったとさ。

 Fin.

 

お題に沿っているものなのか謎なところではありますが(笑)

これは恥ずかしいですよね

募集サイトに投稿して、メールが来て…全てが初めてのことで、疑いを知らない状態だったから、信じてしまったんでしょう(^-^;)

まさか友達がなりすましているなんて思いませんよね(笑)

 

以上、何日間かだけ男に恋心を抱いてしまった翔さんのほろ苦いお話でした(⊃-⊂)